スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 | page top
フレックスタイム制のコアタイムに遅刻する社員に、どう対応すればよいか?
フレックスタイム制のコアタイムに遅刻する社員に、どう対応すればよいか?

フレックスタイム制を導入しコアタイムを設けた会社の社員が

遅刻をしてコアタイムにいない場合、会社は就業規則などで

コアタイムの遅刻・早退・欠務に対しての処分を明記しておく必要があります。

賞与などの支給の際の勤怠査定項目にしておいて、

その社員には賞与減額をしても良いでしょう。

また、人事の昇格降格の査定などにすることもできます。

社員を制裁することもできますが、その時は就業規則の制裁規定に明記してある部分と

照合しながら、処分の決定をする必要があります。

まずは貴社の就業規則がどうなっているかをチェックする必要がありますね。

いつも応援クリックありがとうございます。
クリックすると、オヤジのひげが伸びます!
  ↓   ↓
にほんブログ村 経営ブログ 二代目社長へ
にほんブログ村




経営者の雇用に関する相談解決1600件の実績は、岐阜県でNO.1!

貴社のあらゆる雇用の悩みに対応できます。

いつでもご連絡ください。

  ↓         ↓

柴田秀樹社会保険労務士事務所



タグ:就業規則作成 多治見 就業規則作成 土岐 就業規則作成 瑞浪 就業規則ひな形

スポンサーサイト
[2012/12/28 07:26] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
<<第39回名古屋テーブルトップショー | ホーム | 定期健康診断を受診しない社員は賞与が減給!>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://higeoyajisharoushi.blog.fc2.com/tb.php/231-84b87bef
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。